2019年10月22日
2019年10月19日
平常無敵流平法、我無くして敵なし。
平常無敵流平法というものがある。悟りの剣で、我なくして、敵なし、の境地である。最高の境地である。
2019年10月17日
猫の妙術、技や、気を越えた意識の世界
技や、気を越えた意識の世界、我無くして、敵なし、無敵の境地、無敵流の世界、敵がいない。
2019年09月29日
キックボクシングで中国拳法は、理解出来ない。
キックボクシングで中国拳法は、理解出来ない。当然、日本古武道も理解出来ない。キックボクシングは、顔面パンチでK.O.が目的だ。日本古武道は組伏せて、首を狩りとる。殺さねば無意味。中国拳法も、殺さねば無意味。K.O.は必要ない。ルールもレフェリーもいらない。松田留置は、八極拳で殺したいのだ。それを習っている。松田留置は、キックボクシングはやらない。
心眼流沈みの極意を理解出来ない、拳法家
兄弟子は、大体、キックボクシングや、日本拳法、空手出身なので、心眼流の極意を習っても理解出来なかった。自分は柔道、合気道なので、対空手に悩んだ。心眼流の沈みで、対空手に開眼し、キックボクシングの兄弟子が、そんなもの通用しないと、豪語したが、対戦して、沈みがかかり、兄弟子はひっくり返った。大体、拳法出身は、心眼流が、理解出来ない。拳法の常識で心眼流を捕らえるからだ。実は八極拳の沖拳も沈みで、ある。中段突きに沈みをかけている。キックボクシングは、やたらと、顔面攻撃に、執着、ワンツーに執着する。とにかく殺すことが目的だから、顔面に執着する必要は、さらさらあり得ない。殺せばいい。K.O.はいらない。
振武館、黒田鉄山師範の思い出
武術談義の本が出て、大宮に黒田鉄山師範を訪ねた。いろいろ話をして、実験の遊び稽古になり、脇に構えて、黒田師範が指先で突くから、受けてみろ。その辺は島津師範に仕込まれているから、黒田師範が動いた瞬間に渋川流の引き足で、かわしてしまった。それは、ダメだ。となり、再び対戦、次は、心眼流の沈みだが、黒田師範は脱力して、得意の金縛りをかけてきて、負けてしまった。兄弟子の塩沢さんも、言うが、振武館は、基本的に、心眼流竹翁舎と同じで、半身の構えで、やっている。同じですね。と言っていた。
2019年09月15日
2019年09月14日
2019年09月10日
双風貫耳、挟み撃ちで、殺す。掴んで殴る
物理的に言えば、掴んで殴る方が、ブレーキかけて、殴るから、凄く効く。双風貫耳は、挟み撃ちで、ブレーキかけて、殴るから、めちゃくちゃ効く。物理的に固定して殴る。総合格闘技のパウンドも固定して、殴るから、凄く効く。
武田総画
結局、武田総角は、合気で金儲けをした。技を創作しては、一技いくらで金を取り、高い教授料で金儲けして、巻物を売り全部、女郎屋で、散剤して、北海道の家には、一銭もいれない。トンでもない、親父だった。旅から、旅の武芸者で、着物は洗濯してないから、汚くて、シラミだらけだった。晩年は、半身不随で、大小便垂れ流しで、木刀提げて徘徊した。江戸時代では、柳生心眼流でも、神秘術の虎の巻を売り商売することは、あったそうだ


